【住むほどに心地良い家】シャルールホーム。富山県の南仏風注文住宅
Chaleur home

0120-700-303

社長の顔が見えるシャルールホーム

Relieved

どの住宅会社と家を建てるか・・・それは家づくりをされるみなさんにとって非常に大きな問題だと思います。なぜなら家は建てて終りではなく、その後のメンテナンスによって耐久性や美しさに差が出るものだからです。誰しもそのあたりを考えて、会社を選んでおられるとは思うのですが、次のような場面もしばしば起こるようです。
安心を求めて会社を選んだのに、こんなことになっては裏切られた気分ですね。ではそうならないためにはどうすれば良いのでしょうか。一つアドバイスさせて頂くとすれば、≪地元に密着して生きている会社を選んでください≫ということです。
シャルールホームがそうだから言うわけではなく、一般的に見ても、建てた後々までケアしてくれるのは地元密着型の会社だと思って間違いないと思います。社員が地域コミュニティの一員なので、おかしなことをすると生活していけません。背負っているものが大きい代わり、信用もされている、それが地元密着の会社の良さだと思います。

地域に根付いた会社は、逃げも隠れも出来ないだけに安心度が高いと言えそう・・・。

小さな会社です
シャルールホームの場合は地元密着な上に、会社が小さい。これが特徴です。小さいことを自慢しているわけではありませんが、卑下もしていません。小さいことの良さはたくさんあると思っています。

その筆頭は、お客様の顔をスタッフ全員が覚えていること。そしてお客様の夢を叶えるために、全社一丸となって取り組めることです。
逆に言えば一丸とならなければできないということなのですが(笑)、誰が欠けても成立しないという緊張感から、スタッフは持てる力をフルに発揮できますし、役所などにありがちな縦割り意識は毛頭ありません。少数精鋭、最高のチームだと思っています。
 
もう一つの良さは、社長の顔をどのお客様も知ってくださっていること。大工として修業した社長は、自ら金槌をふるって家具をつくることもあれば、見学会の折には駐車場の整理を買って出ることもあります。自ら先頭に立って汗水流し、その姿に共感してくださったお客様から報酬を頂戴する、それがシャルールホームの社長の信念です。トップの考えていることがそのまま会社の姿勢となることは、お客様にとってはストレートでわかりやすく、小さな会社ならではの利点だと思います。

人と人としての繋がりの中で
年に約10棟しか建てない小さな会社。でも一人一人のお客様のことは、スタッフ全員の心のアルバムにしっかりと蓄積されて、いつまでも鮮やかです。人と人としての繋がりの中で、お互いの心に残る家づくりをさせていただきたいと思っています。これを読んでくださったあなたに、私たちの思いが届きますように!